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MIKIHIKO 

KYOBASHI

​波の裏側から大自然の神秘を写し出す希世の写真家 杏橋幹彦

TOKYO BASED

PHOTOGRAPHY ARTIST.

© Umi Bushi

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NEWS    Articles

MEET    Mikihiko Kyobashi

 From Youtube CHannel by UmiBushi

杏橋幹彦作「青波の襖」 in 京都 西陣 興聖寺

Umi Bushi youtube channel

京都観光局による「京の冬の旅」イベント(2022年1月8日〜3月18日)にて、 西陣 興聖寺が40年振りの特別公開。杏橋幹彦が2022年1月11日 現地を訪れ自身作の「青波の襖」を前に特別解説しています!現場の雰囲気を感じながらお楽しみ下さい。

 

京都観光局 「京の冬の旅」HPから特別公開の予約手続きをするとご希望の時間に入場可能となります。

京都観光局オフィシャルHP

https://ja.kyoto.travel/specialopening/winter/2021-2022/

 

WORK     by Umi Bushi

 

About Mikihiko Kyobashi

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MIKIHIKO KYOBASHI

Photography Artist

UmiBushi 海伏 うみぶし

​写真家はなぜ海伏 うみぶしとなったのか?
 

1969年、神奈川県茅ヶ崎生まれ。 1992年~あてもなくカメラとオーストラリア~島々の旅へ 。2001年よりやがて人は海へ裸に近い姿で行くべきだと感じ、酸素ボンベなど機材を使用せず、 足ヒレのみで波の裏側で起こる波動と光をパタゴニアのサポートのもとノーファインダーで撮影してきた。 その後の作品の数々は多くの人々から称賛され、ラトビア共和国文部科学大臣賞受賞。スイスの時計ブランドロンジン社に「水の世紀の冒険家」に選ばれるなど誰もが見た事のない「青い作品」は国内外で高い評価を得る。 以来、ニューヨーク、ミュンヘン、ラトビア、アムステルダム、ストックホルム、ローマなどで作品を発表、ファインアート展と個展で伝える。 又20年に渡り撮影された写真集「Blue Forest」を発刊し伊勢神宮に奉納が許された。現在は出雲海など日本国内の海の聖地を祓い清め写す旅へ。人類に伝えるべきその「青いオアシス」を守るため地球環境の保護(-SDGs-)を掲げながら撮影を続けている。